うれしかった、たのしかった、ラッキーリスト

昨日は一日外出してたんですけどね。

その行く先々で散々な出来事に遭遇した一日でした。

どんなことかって?
誰も興味がないと思うんで書きませんよ(笑)

まぁトラウマになりそうな事やブチ切れそうになることばかり。
たまにはそんな日もあるよね。

でもね、
そんな事も一晩経てばどーでもよくなってました。

悶々と引きずるのって無意味だし、それを頭の中でグツグツ煮込むと
さらにクドく記憶に残るだけ。(煮込んで美味しいのは、おでんだけ)
健康や精神的にも良くないもんね。

何よりも。
そんな事を考えながらモノづくり、おじさん達はつくれないんです。

時々イベント出展時に、
「おじさん達を見てると、conoHana*さんがニヤニヤしながら
作ってるところが想像できる。」とか、
「conoHana*さんの愛情が詰まってるのがわかる。」って、
すごく嬉しい事を言ってもらえるんです。

作品に作家の思いが表れるのは作家冥利?に尽きますよね。

以前、作家友達から教えてもらって私も実践してるんですが。
スケジュール帳に、日々のラッキーな出来事を書くんです。
ほんの些細な事でもラッキー!って感じたことを。

人ってついついあら探しや嫌な事探しから始めがちだけど、
私は、「なんか面白い(ネタ)ことないかな~」から始ます。
イベント出展時も苦手なお客さんは、
苦手→個性強すぎ→いや面白いかも→あとでネタにできる!とかね。
お客さん、ネタにしてごめんなさい!
※苦手=嫌いとは限りませんので(笑)

できるだけ嫌な思いは自虐ネタとして活用させてもらい、
その後、無かったことにして記憶から排除。

なーんて。
超ウジウジグチグチ、ネガティブだった頃の自分を思い出し、
ついつい長々と語っちゃいました(笑)

 

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